東大和市立中央公民館で、夏休みに開催されている「遊空間」のひとつのプログラムに、まち連も参加。3名のシニア男性が特技を活かして講師を務めました。「結ぶ」「包む」「折る」・・・日本の暮らしの中にあった伝統文化を伝えることの大切さを実感!今後も内容のブラッシュアップをしながら継続していきたいと思います。

日常生活はどんどん便利になり、ボタンを押すだけで済むことが多いです。
でも、防災の視点で見直してみると、一本のロープの扱いを知っていて助かる場面もあります。


風呂敷を使って、大きな箱、ペットボトル、本・・・いろいろな形のものを包むました。
持ち運びも案外便利!

 

身近な新聞紙も、いろんなものに変身!
帽子・・・スリッパ・・・バッグ・・・お土産に持ち手のついたバッグが完成しました。