『里正日誌』の記述から、石川地頭家(奈良橋)と
酒井地頭家(芋窪)を読み解く。石碑の判読と
『寛政重修諸家譜』でたどる。

まさに『里正日誌』深読みのだいご味。
こちらも楽しくなる、講師の砂田氏のお話。

次回、6月15日は、実地踏査が組まれている。

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