「里正日誌」が4月23日の東京雑学大学で話題になった。
恥ずかしながら、自分でも明確に説明できなかった。

「里正日誌とは」
と検索してみたら、トップに
イッセーさんの2012年7月のブログが出てきた。

「里正ってのは、名主のこと。つまり、
「里正日誌」はかつて東大和市内旧蔵敷村で
代々名主であった、内野家に所蔵されている日誌です。
貞永元年(1232)~明治6年(1873)にわたる
膨大な村内の文書を、明治に内野家の当主だった
杢左衛門秀峰さんがまとめた、ということです。」

と明快な解説が出ていました。もっと詳しいことが下記に↓
http://mikemiketenko.blog.fc2.com/blog-entry-6.html