平成30年度親和自治会の第二回映画サロンが向原市民センターで開催されました。
今回は1960年(昭和35年)作品でルネ。クレマン監督の「太陽がいっぱい」が上演されました。この映画は貧しいアメリカ人青年が、金持ちの道楽息子フィリップの父親に頼まれ彼を連れ戻そうとナポリにやって来ましたが、ハリーに嫉妬し、狂暴なまでの青春の狂気に惑わされる展開のサスペンスドラマで映画音楽の名匠ニーノ・ロータの音楽がにより
際立つ内容でした。
 映画の内容の説明は「シネマクラブHIBARI」代表の秩父様にして戴きました。
詳細は下記資料をご覧(アップ願います)下さい。

180617太陽がいっぱい報告書
トップページに戻る