富士山と夕日と雲52 

8月20日

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今月に入って、

猛暑日と熱帯夜がつづき、

そこに正体不明のコロナ魔の脅威が忍び寄り、

筆者は、閉じこもり老人のような状態、

体調がすぐれず、少々、夏バテ気味である。

それでも、

「富士山と夕日と雲」の記事編集に夢中になると、

猛暑も、コロナも忘れていられるので幸いである。

猛暑と熱帯夜は季節が変われば解決するが、

コロナ魔は、一体何時になれば消え失せるのだろうか?

しばらくは、

コロナ魔の脅威に我慢を強いられるのだろうか?