ネット時代のまちおこし
SNS との連携イメージ

東大和どっとネットは、それぞれのブログから投稿される新着記事をトップページに、カテゴリー毎に集約し、一覧にして表示する仕組みになっています。

このトップページにアクセスしてもらえれば、常に東大和どっとネットのサイトに更新された記事を読むことが出来るということです。

また、東大和どっとネットの会のお仲間の何人かは、ブログに投稿した記事をFacebookを使ってシェア(拡散)することも行っています。Facebookの個人アカウントからも同内容の記事を発信し、Facebook のお友達仲間に記事をプッシュして届け、アクセスアップにつなげようとするものです。

個人ページとFacebookページの違い

確かに、東大和どっとネットのトップページを毎日覗き、新着記事をチェックしてくれる人たちもいますが、これは余程のファンであるといえます。

Facebook を通じて、シエア(拡散)をすることで、少なくとも自分の友達には確実な記事のお届けができることになります。

そこで、東大和どっとネットの会では、Facebookを通じたもっと大きなSNSとのシェア(拡散)で、余程のファンだけではなく、余程とまではいかないファンの人たちにも、記事を届けやすくすることを検討中です。

同じFacebook にも多くの人が利用する個人ページとは別にFacebookページと呼ばれるものがあり、こちらはFacebookを利用したホームぺージのような働きがあります。Facebookページの個人ページとの主な違いは上の図のようなものです。

新しい記事が投稿されたら、その更新をお知らせします。これを容易にするのがFacebookとの連携です。東大和どっとネット(ブログ)とFacebookを連携し、ブログを更新するとFacebookページ(東大和どっとネット)にも新着投稿として載るようにします。(予定) そうするとFacebookページをお気に入りにしてくれている人に更新内容を確実に届けることが出来ます。

ここまででは、そもそものFacebookページをお気に入りにしている人にしか伝わりません。が、その記事を見てくれた人がその記事を「面白い!」と思った場合には、その時にFacebookページに「いいね!」を押してくれるでしょう。

するとその投稿は、その人の友だち登録している人のFacebookページに表示されることになります。そうすると、そのブログの新着投稿のお知らせは「いいね!」してくれた人の友達にも拡散された訳です。さらに、その拡散された記事を見た友達が「いいね!」をすると、さらにその友達にもどんどん拡散していくことになります。

Facebookとの連携は、記事を知ってもらう手段です。東大和どっとネットの沢山の記事をむやみやたらにシェア(拡散)するのはダメ、一番重要なのは、ファンに面白いと思ってもらえる記事であることはいうまでもありません。東大和どっとのネットの会のFacebookページをつくり、そんなことに挑戦していくことになります。応援、よろしくお願いいたします。