東大和どっとネットで注目度の高い様々な情報を発信していきます!

様々な視点から「東大和どっとネット」に注目したいと思います。東大和どっとネットの再発見!の気付きになるかもしれません

  • どっとネット+とトップページ新着記事欄

    2022-05-24
    どっとネット+とトップページ新着記事欄

    東大和どっとネットのサイト構成について、一部変更を行っています。 およその内容は、次のようなものです。 1)Webサイト・東大和どっとネットに新たなサイト「どっとネット+」(どっとネットプラス)をつくりました。 2)東大和どっとネットの準会員(どっとネットプラス会員)は、このサイトから記事投稿ができるようになります。 また以前、市民レポーターだった方々もこのサイト(どっとネット+)からの記事投稿となります。 3) ユーザーIDその他は、変更ありません。 4)投稿先サイト「どっとネット+」のログイン先アドレスは、以下となります。 👉 https://higashiyamato.net/dotnetplus/wp-login.php この変更により、 「どっとネット+」に投稿された記事は、トップページの「どっとネットの広場」の新着欄に掲載されます。 「みんなのブログ」と「どっとネットの広場」は登録サイトと組み換えを行っています。 この組み換えは「みんなのブログ」の登録数が増えており、その調整を行うものです。 変更は3月中末行っています。準会員の方は既に「どっとネット+」からの記事投稿が可能です。 準会員については、( 準会員の運用ルール )のページをご覧ください。 東大和どっとネットでは現在、Facebook との連携(記事同時投稿)を進めており、今回の変更はそれに伴うものです。 今後とも地域のポータルサイト・東大和どっとネットをよろしくお願いいたします。

  • 準会員(どっとネットプラス)の運用ルール(再投稿)

    2022-05-23
    準会員(どっとネットプラス)の運用ルール(再投稿)

    東大和どっとネットの会の活動を円滑に進めるための準会員の運用ルールです。なお、準会員をどっとネットプラス会員と呼ぶことがあります。 ■ 準会員の入会資格 ・会の活動に賛同していただける方 ・ポータルサイト・東大和どっとネットと会員のブログを応援していただける方 ■ 入会の条件 ・東大和どっとネットの会の会則 に目を通していること ・連絡・案内等が電子メールなどで可能であること ■ 会費について ・無料 ■ 準会員入会後の期間 ・入会日(入会承認日)以降、年度末(3月)毎に翌年度登録の更新をします ■ 準会員の特典 ①準会員向けの情報が「どっとネットの会」のサイトを通じて提供されます ②会の開催するイベント(講座や交流会を含む)の参加で優先されます ③希望する方は毎月開催の会の定例会や勉強会に参加できます(必須ではありません) ④ご自身のブログが「どっとネットの広場」に掲載されます(希望する場合) ⑤希望者はどっとネット記事投稿用のユーザーIDを取得(*)できます *:ユーザーIDの取得について ・別途、半日程度(ブログ経験者の場合)の講習会への参加が必要となります ・「どっとネット+」のサイトから記事投稿ができます ■ 準会員の登録申込み ・サイドバーの準会員の登録申請フォームからお申込みできます 以 上

  • どっとネット+の新設と変更予定について(再投稿)

    2022-02-27
    どっとネット+の新設と変更予定について(再投稿)

    東大和どっとネットのサイト構成について、一部変更を計画していますので、あらかじめお知らせ致します。 およその内容は、次のようなものです。 1)Webサイト・東大和どっとネットに新たなサイト「どっとネット+」(どっとネットプラス)をつくりました。 2)東大和どっとネットの準会員(休会の会員と一部会員も)は、このサイトから記事投稿ができるようになります。 また以前、市民レポーターだった方々もこのサイト(どっとネット+)からの記事投稿となります。 3) ユーザーIDその他は、変更ありません。 4)投稿先サイト「どっとネット+」のログイン先アドレスは、以下となります。 👉 https://higashiyamato.net/dotnetplus/wp-login.php この変更により、 「どっとネット+」に投稿された記事は、トップページの「スマホでブログ」の新着欄に掲載されます。 「スマホでブログ」のサイト名は変更され、「みんなのブログ」と登録サイトと組み換えを行います。 この組み換えは「みんなのブログ」の登録数が増えており、その調整を行うものです。 変更は3月中を予定していますが、準会員の方は既に「どっとネット+」からの記事投稿が可能です。 準会員については、( 準会員の運用ルール )のページをご覧ください。 東大和どっとネットでは現在、Facebook との連携(記事同時投稿)を進めており、今回の変更はそれに伴うものです。 今後とも地域のポータルサイト・東大和どっとネットをよろしくお願いいたします。

  • どっとネット+ の新設と変更予定について

    2022-02-19
    どっとネット+ の新設と変更予定について

    東大和どっとネットのサイト構成について、一部変更を計画していますので、あらかじめお知らせ致します。 およその内容は、次のようなものです。 1)Webサイト・東大和どっとネットに新たなサイト「どっとネット+」(どっとネットプラス)をつくりました。 2)東大和どっとネットの準会員(休会の会員と一部会員も)は、このサイトから記事投稿ができるようになります。 また以前、市民レポーターだった方々もこのサイト(どっとネット+)からの記事投稿となります。 3) ユーザーIDその他は、変更ありません。 4)投稿先サイト「どっとネット+」のログイン先アドレスは、以下となります。 👉 https://higashiyamato.net/dotnetplus/wp-login.php この変更により、 「どっとネット+」に投稿された記事は、トップページの「スマホでブログ」の新着欄に掲載されます。 「スマホでブログ」のサイト名は変更され、「みんなのブログ」と登録サイトと組み換えを行います。 この組み換えは「みんなのブログ」の登録数が増えており、その調整を行うものです。 変更は3月中を予定していますが、準会員の方は既に「どっとネット+」からの記事投稿が可能です。 準会員については、( 準会員の運用ルール )のページをご覧ください。 東大和どっとネットでは現在、Facebook との連携(記事同時投稿)を進めており、今回の変更はそれに伴うものです。 今後とも地域のポータルサイト・東大和どっとネットをよろしくお願いいたします。

  • 2020年上半期のアクセス集中を探る

    2020-11-15
    2020年上半期のアクセス集中を探る

    東大和どっとネットの会では毎月、サイトのアクセス状況を確認し、情報を共有しています。 どれくらいの人が東大和どっとネットを訪問して下さって、どんな記事に興味を持って読んで下さっていたか…と、そんな所を確認しています。 因みに、2020年上半期のアクセス状況を示す推移は(具体的な数値は割愛させて頂きます)以下のグラフの通りです。 高いアクセス数の山が2つほどあり、、、これをよくよく調べてみると、観測史上最高(東大和どっとネットのサイトにツールを組み込んでから)のアクセス数だったことが分かりました。 5月17日は観測史上最高値!2月16日が2番目に高い値でした! 今日は、この観測史上最高値と2番目に高かった日を境に前後1週間のデータを取り、アクセスランキング上位となったサイトと記事をご紹介します! 何故この日この記事にアクセスが集中したのか?そんな疑問を解くカギとなるような発見もありましたので、是非、最後までご一読頂ければと思います。 先ずは、観測史上2番目にアクセスが多かった2/16の前後1週間(2/9-2/23)によく読まれた記事を見ていきます。 2/16の前後1週間(2/9-2/23)によく読まれた記事 1位 東大和の博物館・文化財情報 – 「旧吉岡家住宅(国登録有形文化財)」 2位 東大和の博物館・文化財情報 – 「吉岡堅二と(仮称)東大和郷土美術園」 3位 東大和どっとネットの会 – 「主催の講座(スマホでブログ)」 ということで、ワンツーフィニッシュは、東大和の博物館・文化財情報の吉岡堅二さんに関する記事という事が分かりました。 東大和の博物館・文化財情報 「東大和の博物館・文化財情報」サイトは、東大和市内の文化財の解説、企画展のご案内、文化財ボランティアの活動を中心に紹介しているサイトで、よく読まれていた記事は東大和市ゆかりの画家・吉岡堅二さんの記事でした。吉岡堅二さんの略歴やご自宅兼アトリエだった旧吉岡家住宅等を紹介されています。   そして、何故この2/16にアクセスが集中したのか…調べてみると、1つの参考になる事柄を発見!   BS朝日「画家が造った古民家のアトリエ」- 「〜日本画に新風を吹き込んだ巨匠・吉岡堅二の旧居~」が2/16 に放映されていたようなのです。 この番組を観た方がネット検索でこの記事に辿り着き、記事を読まれたというのがアクセス集中の1つの要因として考えられます。   また、この旧吉岡家住宅は年に2回特別公開を行っているとのことで、この放送の後の公開はとても沢山の方で賑わったというお話も伺いました。   東大和市にゆかりの画家・吉岡堅二さん…BS朝日のページでも詳しく特集しています。東大和の博物館・文化財情報サイトの記事と併せてご覧下さい。 東大和どっとネットの会 3位の東大和どっとネットの会 – 「主催の講座(スマホでブログ)」の記事。こちらは東大和どっとネットの会主催で、2月8日、22日、29日の3日間で市民講座「スマホでブログ」の講座を開講しまして、その受講者の方や関係者の方のアクセスが集中したことが1つの要因と考えられます。 こちらの記事に、講座に参加された方のブログ集や使った資料等も掲載しておりますので、ご興味のある方は是非、アクセスしてみてください♪   Facebookの「東大和どっとネットnavi」との連携も始まり、一歩一歩前進している東大和どっとネットの会のサイトを今後ともよろしくお願いいたします。     そして、そして!観測史上最高のアクセス数を記録した5/17の前後1週間(5/10-5/24)によく読まれた記事を見ていきます。 5/17の前後1週間(5/10-5/24)によく読まれた記事 1位 ひがしやまと地域猫 案内板 – 「『花子と先生の18年 ~人生を変えた犬~ 前編』」 2位 東大和の歴史 – 「たっちゃん池」 3位 ひがしやまと地域猫 案内板 – 「『花子と先生の18年 ~人生を変えた犬~ 後編』」 ということで、「ひがしやまと地域猫 案内板」と「東大和の歴史」の記事にアクセスが集中したという事が分かりました。 ひがしやまと地域猫 案内板 「ひがしやまと地域猫 案内板」サイトは、野放しになってしまっている猫の不妊手術、糞尿対策、餌の管理等の情報を中心に紹介されているサイトで、よく読まれていた記事は『花子と先生の18年 ~人生を変えた犬~ 前編』と、『花子と先生の18年 ~人生を変えた犬~ 後編』の記事でした。   そして、何故この5/17にアクセスが集中したのかを調べてみると、、、 この記事は、フジテレビで人気の番組「ザ・ノンフィクション」で2週連続で放映された「花子と先生の18年 ~人生を変えた犬~」を紹介したものです。 番組自体は前編が5/10に放映され、後編が5/17に放映されました。 前編の記事は、5/11に投稿され、後編の記事は5/18に投稿されているので、5/17時点では前編の記事が沢山の方の目に触れたのではないかと思います。   記事の中では、他のブログ記事のリンクが張ってあるのですが、きっとこちらのページのアクセスも多かったのではないかと想像できます。   こちらのサイトでは、動物、、、特に猫との関わりの中で、役に立つ情報が沢山掲載されています。 色々な窓口となる団体やそのサイト等も紹介されていますので、欲しい情報が見つかるかもしれません!是非、アクセスしてみて下さい!     そして2位の東大和の歴史 – 「たっちゃん池」の記事。こちらの記事はどこのタイミングでデータを取ってもアクセスランキングの上位に入るという驚異の記事です。東大和どっとネットで一番アクセスが多い記事ではないでしょうか? 東大和の歴史 ネットで「たっちゃん池」と検索してみてください!1番目に表示されるのが、こちらの記事です。(2020年11月現在) そして、このたっちゃん池というのは、心霊スポットとしても有名とのことなのですが、、、この世の中にそんなに心霊スポットを探している人が多いの?と以前から疑問に思ってました、、、そこで、またまた色々調べてみたのですが…   実は、このたっちゃん池、、、真相は分かりませんが、ジブリで大人気の「となりのトトロ」に出てくる池のモデルではないか?という都市伝説?があるそうです。 たっちゃん池の検索候補に「トトロ」というワードも出て来たりします。 もしかしたら、ジブリファンの方もこのページにアクセスしている?ということもあるかもしれませんねー   歴史ファンも!心霊スポット好きも!ジブリファンですら!アクセスしているかもしれないこの記事!読んだことない方は是非、ご一読下さい! ということで、2020年上半期にアクセスが集中した記事をご紹介しました! 後半はどんな記事に多くアクセスがあるのか楽しみです 結果が出たら、またご紹介したいと思いまーす。お楽しみに♪

  • 東大和どっとネットの会・オンライン会議

    2020-10-09
    東大和どっとネットの会・オンライン会議

    以前のブログ記事( 今できること )で東大和どっとネットの会のZoomを利用したオンライン会議についてご紹介しました。 その後、公民館の再開された今は、公民館を会場にした会合とZoomで自宅から参加するオンライン会議とを併用しての定例会が続いています。 コロナ禍を機に、会の「働き方改革」が行われた形となって、リモート(自宅)での参加という選択肢が増えたことで、定例会の出席率が上がりました。 が、残念ながら「Zoom併用の会議」ではリモート参加者と会場側とで双方向に声をやり取りするという点では難がありました。 会場の複数名とリモート(自宅)からの参加者とのビデオ会議の形式では、会場側で複数のノートPCを使用するとハウリングが起こり、ホストのノートPCを使用するとマイクとスピーカーの性能が全く足りない状態(リモート参加者の声が会場の全員に伝わらない)となっていました。 そこで東大和どっとネットの会では先月(9月)、集音マイク付きスピーカー、Anker社のPortable Bluetooth スピーカー「PowerConf」を導入しましたので、ご紹介します。 オンライン会議用に特化したAnker PowerConfは、全指向性マイクやノイズリダクション、オートゲインコントロールの各性能に優れていて、使い勝手が大変によいということ、加えて Bluetoothの接続が基本、セットアップが超簡単という優れものです。 全方向から声を集めてのクリアな双方向通話が可能なのは、最大8人くらいまでとなりますが、現在は集音マイク付きスピーカーのAnker PowerConf を導入したことで、オンライン会議が大変にスマートになった感があります。 定例会等の活動は、第1、第2、第4水曜日の10時から、上北台公民館で開催されています。見学を希望される方は、いつでも歓迎いたします。  

  • 待ちの媒体と攻めの媒体の連携

    2020-09-30
    待ちの媒体と攻めの媒体の連携

    以前の記事( 攻めの媒体:どっとネットnavi スタート!)で、東大和どっとネットの会のテーマ「ネット時代のまちおこし」を前に進めるため、Webサイト・どっとネットの充実に加えて、攻めの媒体SNSを絡めることで、 Facebookページ・東大和どっとネットnavi の取組みをご紹介しています。 そして今回、ふたつの媒体の相乗効果を高めたいと、Webサイト・東大和どっとネットの会にnavi のライクボックスを設置しましたので、そのご紹介も。 この設置により、①ブログ(会のサイト)訪問者に navi の存在を伝えることができ (「いいね!」の数も表示) ②ワンクリックで Facebookページ navi への誘導もスムーズにできるようになります。 さらには、③このライクボックスの「いいね!」(Like Page)を押してもらうことで、Facebookページの「いいね!」を押したことと同じことになります! 現在、東大和どっとネットの会では、Facebookページ・東大和どっとネット navi のページの「いいね!」、つまり、navi のファンを増やす取り組みを行っています。 ライクボックスは、ホームページやブログとFacebookをつなげる仕組みを設けるパーツ/機能で、会のWebサイトに設置したことで、Facebookページ navi のファン層の拡大につながるモクロミです。   ゆくゆく、会のサイトから、どっとネットのトップページにも「いいね!ボックス」を設置する計画です。Facebookアカウントをお持ちの方は、「いいね!ボックス」のLike Page のクリック、是非、試してみて下さい。 今回の「いいね!ボックス」の設置は、WordPress の 追加ウイジェット「Facebookページプラグイン(Jetpack)」を利用しています。

  • 攻めの媒体:どっとネットnavi スタート!

    2020-08-01
    攻めの媒体:どっとネットnavi スタート!

    攻めの媒体:通称どっとネットnavi 以前の記事( 東大和どっとネットとFacebookページの連携 )で、地域コミュニテイWebサイト・「東大和どっとネット 」が、地域情報の強力なニュースサイトであると紹介しました。 東大和どっとネットの会では、このサイトを核に「ネット時代のまちおこし」活動を進めています。そのためにはサイトの中身の充実と合わせて大きな伝える力(発信力)が必用だろうと考えています。 そこで、「待ちの媒体」であるWebサイト・東大和どっとネットに、「攻めの媒体」のSNSを絡ませる取り組みを進めています。 待ちの媒体(ブログ)の充実と攻めの媒体(今はFacebook)の戦略的(?)活用の試みです。7月、Facebookぺージ・東大和どっとネットnavi (通称:どっとネットナビ)がスタートしました。 Facebookぺージ・東大和どっとネットnavi : ? https://www.facebook.com/higashiyamato.netnavi FacebookページはFacebook上のホームページであり、Facebookの個人ページとは異なる様々な使い方があります。また、複数人での管理と運用もできます。   豊富なコンテンツを持つWebサイト・東大和どっとネットの中から記事を選んで、それをシェア記事投稿でプレミアム版( どっとネットnabi )のサイトをつくる、という流れです。 記事はどっとネットのサイト内の各サブサイト、まちで遊ぶ、まちで暮らす、まちで学ぶ、公民館プラス、みんなのブログからそれぞれ選びます。「ネット時代のまちおこし」活動の主役がWebサイト・東大和どっとネットであることに変わりはありませんが、ブランドを構築することに長けた、どっとネットNavi が活動に加わりました。 Webサイト・東大和どっとネットの伝える力(発信力)の向上と、どっとネットブランドの構築、そして熱心なファンの囲い込み、そんなことにどこまで迫れるか、今年の「東大和どっとネットの会」の挑戦です!  

  • 今できること

    2020-05-15
    今できること

    市内では2月末(20日)に各種開催イベントの中止が発表され、続いて、3月5日からの公民館等施設の臨時休館、さらに、4月12日まで、5月10日まで、5月31日までと、臨時休館の延長が続いています。 地域活動の思考停止状態となることを避けるために、会では、臨時休館の長期化に備えた準備を進めました。4月に当初の開催予定であった今年度の総会を書面表決の方法で実施しました。 また、前後して、ビデオ会議ツールのアプリ、Zoomを活用した遠隔会議のトライアルを行っています。どっとネットの会の少人数の打合せは、Zoomを利用して、今では当たり前に開催するようになってきました。 今月、5月度の定例会(研究会や運営会)はビデオ会議で開催することを計画し、一昨日(13日)には定例会(研究会)をビデオ会議で開催しました。 今年度の事業計画に沿った毎月の定例会活動と、有志の参加で進めるプロジェクト(4項目)活動も動き出しました。ビデオ会議は一般的に出席率も高く、大変に好評です。 新型コロナ感染症の外出自粛を機に、地域の様々な活動でもビデオ会議が使われるようになりそうです。   東大和どっとネットの会では、今できること・今できる活動を模索し、続けていきます。  

  • 東大和どっとネットとFacebookページの連携

    2020-03-22
    東大和どっとネットとFacebookページの連携

    東大和どっとネットは、それぞれのブログから投稿される新着記事をトップページに、カテゴリー毎に集約し、一覧にして表示する仕組みになっています。 このトップページにアクセスしてもらえれば、常に東大和どっとネットのサイトに更新された記事を読むことが出来るということです。 また、東大和どっとネットの会のお仲間の何人かは、ブログに投稿した記事をFacebookを使ってシェア(拡散)することも行っています。Facebookの個人アカウントからも同内容の記事を発信し、Facebook のお友達仲間に記事をプッシュして届け、アクセスアップにつなげようとするものです。 確かに、東大和どっとネットのトップページを毎日覗き、新着記事をチェックしてくれる人たちもいますが、これは余程のファンであるといえます。 Facebook を通じて、シエア(拡散)をすることで、少なくとも自分の友達には確実な記事のお届けができることになります。 そこで、東大和どっとネットの会では、Facebookを通じたもっと大きなSNSとのシェア(拡散)で、余程のファンだけではなく、余程とまではいかないファンの人たちにも、記事を届けやすくすることを検討中です。 同じFacebook にも多くの人が利用する個人ページとは別にFacebookページと呼ばれるものがあり、こちらはFacebookを利用したホームぺージのような働きがあります。Facebookページの個人ページとの主な違いは上の図のようなものです。 新しい記事が投稿されたら、その更新をお知らせします。これを容易にするのがFacebookとの連携です。東大和どっとネット(ブログ)とFacebookを連携し、ブログを更新するとFacebookページ(東大和どっとネット)にも新着投稿として載るようにします。(予定) そうするとFacebookページをお気に入りにしてくれている人に更新内容を確実に届けることが出来ます。 ここまででは、そもそものFacebookページをお気に入りにしている人にしか伝わりません。が、その記事を見てくれた人がその記事を「面白い!」と思った場合には、その時にFacebookページに「いいね!」を押してくれるでしょう。 するとその投稿は、その人の友だち登録している人のFacebookページに表示されることになります。そうすると、そのブログの新着投稿のお知らせは「いいね!」してくれた人の友達にも拡散された訳です。さらに、その拡散された記事を見た友達が「いいね!」をすると、さらにその友達にもどんどん拡散していくことになります。 Facebookとの連携は、記事を知ってもらう手段です。東大和どっとネットの沢山の記事をむやみやたらにシェア(拡散)するのはダメ、一番重要なのは、ファンに面白いと思ってもらえる記事であることはいうまでもありません。東大和どっとのネットの会のFacebookページをつくり、そんなことに挑戦していくことになります。応援、よろしくお願いいたします。