(仮称)新ごみ燃焼施設整備事業環境影響評価書案説明会(小平・村山・大和衛生組合)が6月24日~6月29日の間、小平市、東大和市、武蔵村山市、立川市の各市で合計6回開催されました。工事が場完了し稼働開始が2027年度と計画されておりますが、大変大きな金額の事業であり、ゴミの燃焼による大気汚染の環境に与える影響は市民として関心を持つ必要があると思いますが、筆者が参加した説明会を含め6回の説明会に参加した4市の市民は大変少なく、この面よりは極めて残念な結果でありました。説明会には下記5種の資料(別途表紙のみ表示しております)で説明されました。
    ● (仮称)新ごみ燃焼施設整備事業環境影響評価書案説明会
    ● ―(仮称)新ごみ燃焼施設整備事業―環境影響評価書案のあらまし
    ● 環境影響評価書案の概要 ;令和元年5月(全184ページ)
    ● 環境影響評価書案(資料編);令和元年5月(全289ページ)
    ● 環境影響評価書案    ;令和元年5月(全528ページ)
詳細は下記資料をご覧(アップ願います)下さい。

190629新ごみ燃焼施設整備事業環境影響評価説明会
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