2019年度親和自治会の第四回映画サロンが向原市民センターで開催されました。今回は1966年(昭和41年)作品でクロード・ルルーシェ監督の「男と女」が上演されました。この映画はスタントマンの夫を事故で亡くしたスクリプト・ガールのアンヌは娘を寄宿学校に預け、パリで一人暮らしをしていた。ある日、娘に会うために寄宿学校に行った帰り、パリ行きの列車を逃してしまう。そんなアンヌにジャン・ルイと言う男性が車で送ると申し出た。ジャン・ルイも、寄宿学校に息子を預けており、また、妻を自殺で亡くしていた。映画の内容説明は「シネマクラブHIBARI」代表の秩父様にして戴きました。詳細は下記資料をご覧(アップ願います)下さい。
第四回親和映画サロン報告書
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