「住みたい街から住み続けたい街へ」

武蔵野市ごみ総合対策課「ごみアプリ」を開発しました。
「Google Playストア」でダウンロードできるそうです。
スマホでというのは、それだけスマホ市民が増えたということでしょうか。
「燃えるごみ」なのか「資源ごみ」なのか、いつ出してよいのか、
迷って、よく市役所に電話相談しますものね。

20160410武蔵野市ごみアプリ

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