「東京消防庁より”住宅用火災警報器”は古くなると電子部品の劣化や電池切れ等で火災を感知しなくなる事があります。設置年月を確認して、設置10年を目安に本体の交換を検討して下さい」との案内が発行されております。下記添付資料に火災警報器の点検方法を説明しておりますので是非設置されている火災警報器の動作確認を行ってみて下さい。尚南街・桜が丘地域防災協議会では平成20年(2008年)に多くの参加団体が一括購入しましたが、既に12ヶ年を経過しておりますので、地域の安全/安心の確保の為にも、動作ご確認の実施をお勧め致します。
尚住宅用火災警報器は家電販売店及びホームセンターで販売しております。詳細は下記資料をご覧(アップ願います)下さい。

200715家庭用火災警報器10年目の交換検討案内
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