脈が飛ぶ
1-2-3-4-5-6-○-7-8の繰り返し
かかりつけの診療所へ
血圧を測定・・・・心電図測定
医師から測定結果は、今の不整脈の出方では、すぐ薬の服用等による治療の必要はないし、通常の生活をしていても差し支えないとのこと。
念のため、ポータブル心電図を24時間装着して不整脈の出る状況を調査するため行動記録をつけることとなった。
ポータブル心電図をとりつけて食事、トイレ、運動、休憩、風呂、睡眠等24時間の行動記録をつける。それをもって翌朝診療所で心電図を取り外した。
検査結果は、10日後、診療所にて医師から説明を聞いた。「期外収縮」と言って”脈がとぶ”正常な拍動のなかに時々、不規則な拍動が現れる、特に治療等の必要はない。通常の生活を続けて大丈夫とのこと。
ひと安心。

原因は、自律神経のバランスの乱れ。ストレス、酒やコーヒー飲み過ぎ、睡眠不足、疲労等
80才を過ぎて初体験・・・ゴルフがまだできる喜び

診療所

きょうの健康(2017.1)