近世

蔵敷高札場(東京都旧跡)

蔵敷高札場(東京都旧跡)

大まかな歴史の流れ・略年譜 5 近世
近世1 江戸時代初期  地頭の来村、村切り、青梅道、鷹場
近世2 玉川上水・野火止用水の開削、細長い村
近世3 生産性の低い新田、農間稼ぎ
近世4 荒れる村

村に地頭がやってきた

村に来た地頭様

江戸へ石灰を運ぶ道(最初の江戸街道・青梅街道)

玉川上水・野火止用水

 東大和市と玉川上水・野火止用水との関わり

 玉川上水・野火止用水の東大和市周辺の現状

 玉川上水の開削の背景、ルートは

細長い村ができた

駄賃稼ぎ(だちんかせぎ)

地頭の乱行と箱訴

江戸時代の村の人口(蔵敷村)

稗と粟が主食だった

おんじー    飢饉で子供が産めなかった   天保の飢え人

八州廻りと浪人取締組合の設置(文化4年・1807)

大がかりな所沢寄場組合(八州廻り・文政の取締改革)

幕末の村の名主様(安政2年・1855)

玉川上水への通船1 江戸時代

強盗二人打ち殺しのこと(慶応4年・1868 閏4月16日)

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