観光資源の活用

観光資源が埋もれています!!

観光資源の整備と活用で東大和市の知名度アップを図る。
フイールドアスレチック
緑豊かな狭山緑地は、市民の憩いの場であり、地形を生かした木道があり
さまざまな遊具は子どものみならず大人も運動能力を試したくなる。
子どもの運動能力伸ばすのに最適な遊び公園であり、植物、昆虫類、鳥類
の観察もできる。
フイールドアスレチック遊具の整備をして入場を有料化する。

 

設置されてから30年が過ぎ14カ所ある遊具のうち壊れて撤去されているもの、
使用不可のものも数カ所あり、また老朽化が進み危険なものもある。遊具の修
理及び新設等整備を実施し有料化する。
(子ども300円・幼稚園児以下無料)

駐車場の整備、増設
次に、駐車場が少ないので駐車場を整備増設してフイールドアスレチック周
辺をフエンスで囲う。

郷土博物館(プラネタリウム)とのセット
最新式プラネタリウムメガスターが設置され毎日3回映写されている。平日、
午前中は、小、中学生の星空勉強が行なわれており、将来の天文家の誕生が
期待される。
また、フイールドアスレチックの整備、有料化に伴い、プラネタリウムとの
セット入場券ワンコイン(例えば、こども アスレチック300円+プラネタ
リウム200円=500円)を発売して利用の促進を図る。

レンタルサイクルステーションの設置(有料)
多摩湖一周のサイクリングロードを活性化するためレンタルサイクルステー
ションを設置して緑と水を楽しむコースを用意する。

四季を通じてこどもサイクル教室の開催、お花見サイクリング等イベントを
開催する。

管理事務所に飲み物用自販機を設置する。

知名度アップをはかる。!!
名称は、「ふれあいランド東大和」としラジオでPRする。
多摩湖、狭山丘陵等を含めてラジオCM(春の桜の頃、夏休み、秋の紅葉の
時)により知名度アップを図る。
日本一「子育てしやすい町」をブランド名にしてラジオのスポット広告をう
つ。
平日朝、6:30TBSラジオ「森本毅郎スタンバイ」で東大和市のCMを放
送する。通勤のお父さん達がイヤホンで聞いている。(20秒CM 1本6万円)
ロケナビの売り込み
テレビ、映画、CM作成用のロケ地として狭山丘陵、多摩湖等をロケナビとし
企画
を関係企業へ売り込む。

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